MISTRESS YURIA

Archive2019年07月07日 1/1

快楽の海

抵抗なんて通じるはずがないただされるがままであった行為がそれが無くては興奮しなく感じなくなってしまっている温かいユリア様の手が触れ尿道を冷んやりとしたブジーがゆっくりと奥へと入ってくる 蔑みの笑みを浮かべるユリア様の目に映る自分は まるで蛇に睨まれた蛙のようだでも何故だか心地よく目に吸い込まれる感覚が気持ちいいとさえ思えてしまいこれが無くてはと… 気づかされてしう粘膜には快感が得られるようになっ...

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