扉を開けると 完全にスイッチが入っている貴方


日常を忘れ 偽りの自分とも暫しお別れ


本当の自分を出せる場所…


開放感に満ち溢れた空間に私と言う存在


貴方になくてはならない 大きな存在


乳首での快楽 … アナルでの快楽 …

それとも 足、 鞭、 蝋燭、、、

どれを選んでも快楽に辿り着けるアイテム


選ぶのは この私…

思う存分に気持ち良くなればいい

その姿をただ見たくて…


私と過ごす時間すべてが気持ち良くなり陶酔してしまう


与えられ繰り返す最高の快楽


開放感に満足感

この人になら任せられる安心感…


自分だけの快楽を私から欲しいが為に…


だから また扉の向こうで私を待ってしまう


偽りじゃない本当の自分でいる為にも…



もっと、 もっと、 もっと、、、

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